addio

アッディーオ

降ってきた言葉6

 

あなたが一番大切に想っているものはなんですか?

また、一番やりたいと思っていることはなんですか?

まずはそのことを考えてみましょう。そしてその答えに集中しましょう。

大切なのは「集中すること」。

他の考えや暗い気持ちに惑わされてはいけません。

自分を信じ、自分が選び取ったものを大切にしましょう。

宇宙はあなたを見守り、今この瞬間もサポートしてくれています。

 

(降ってきた言葉、190116)

降ってきた言葉5

 

幸福な結末を誰もが求めていますが、

本来幸福とは「過程にあるもの」であり、「終わりに待つもの」ではありません。

日々歩んでいく過程に幸福を探し、見出しましょう。

どんなに小さく儚いものでも、それがあなたの幸福であり、

生きてゆくための糧となります。

しっかりと目を見開いて生きましょう。

幸福はもうあなたの傍に、あるいはあなたの中に存在しているのですから。

 

(降ってきた言葉、190115、17:22)

降ってきた言葉4

 

あなたの日々の行動があなたを形づくります。

うまくいかないと思ったときは、日々の言動を見直してみましょう。

ネガティブな言葉を使っていませんか?

自分の心に反する行いをしていませんか?

あなたを形づくるものが美しくポジティブであるとき、

求めるものは与えられます。

光に照らされた道を歩くにはどうすればいいのか、よく考えましょう。

決して自分の心に反する行いをしませんように。

 

(降ってきた言葉、190115、8:09)

降ってきた言葉3

 

あなたの可能性を信じてください。

すべてのことを成し遂げられる可能性が、

あなたの中には眠っています。

それを目覚めさせるのは「信じること」。

自分を疑ってしまう時があっても、

やがてあなたは自分を信じることができます。

そして前へ進んでいきましょう。

あなたの可能性はあなたが思うよりも大きく、

また信じるに値すべきものなのです。

 

(降ってきた言葉、190114、9:03)

降ってきた言葉2

 

生きている限り、試練の時は必ずやってくるものです。

大切なのはその試練どのように向き合うのかということです。

どんな時も、自分が最も大切にしているものは何かを意識しましょう。

それを忘れずにいられれば、試練の時もまっすぐと立ち、

光のほうを向いていられるでしょう。

たとえ暗闇の中であっても、ひとすじの光が射しこんでくること、

あなたが助けを求めれば手が差し伸べられることを信じましょう。

 

(降ってきた言葉、190113、8:50)

降ってきた言葉

 

誰かを憎んでしまう自分を、まず許してあげましょう。

そこから光は射しこみます。

そして自分の中にある祭壇に祀るべきものはなんなのか、

自分が本当に大切にしたいものはなんなのか、よく考えましょう。

憎しみに支配されてはいけません。

これはあなたの物語であり、他の誰のものでもありません。

あなたの物語の主人公はあなたであり、語り手もあなた自身なのです。

あなたの物語を愛し、あなた自身を愛しましょう。

 

(降ってきた言葉、190112・7:43)

光のほうへ

 

憎しみに支配されてはいけない。

そもそも、これっぽっちの憎しみが何だと言うのか。

学生時代、私はもっと憎んできた。私自身を。

もっと深い暗闇の中にいた。

それに比べたらこれくらいの憎しみも暗闇もなんてことない。

「忘れる」ことはできなくても、負けることにはならない。

 

光のほうを向くこと。